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    <title>Play the Hand You&apos;re Dealt</title>
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    <subtitle>配られたカードで勝負するっきゃないのさ</subtitle>
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    <title>「グローバル人材」について思うことなど</title>
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    <published>2012-01-03T02:01:36Z</published>
    <updated>2012-01-03T05:57:13Z</updated>

    <summary>正月休みで時間があったので国家戦略室からでていた「日本再生の基本戦略」http:...</summary>
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        <name>kotaro</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hktr.jp/">
        <![CDATA[<div><div>正月休みで時間があったので国家戦略室からでていた「日本再生の基本戦略」<a href="http://www.npu.go.jp/policy/pdf/20111222/20111222-1.pdf">http://www.npu.go.jp/policy/pdf/20111222/20111222-1.pdf</a>
を眺めていた。全体的に「話はわかるけど具体的にどうするの」という印象をうけたのだが、その中でグローバル人材，という話が出てきたので関連するかもしれない話題で思ったことをまとめておこうと思う。</div><div><br /></div><div>余談だけどこの手のプレゼンは「何をします」だけじゃなくて「何を諦めます」っていうのを明記してほしい。最終的な実行プランでは「これは今はやらない」っていうのを決めないと締め切りが決まらない、っていうのは結構明らかだと思うんだけれど、この手のプレゼン資料でそれを明記してあるものってほとんど見たことがない。そっちが明記してあれば少なくとも考慮されたことが明らかになるし、その理由の説明が必要になって議論の活性化につながるはず。</div><div><br /></div><div>閑話休題。</div><div><br /></div><div>「グローバル人材」という言葉を今聞いて感じるのは，「やたら肩の力入ってるな」ということだ。そもそもこの話題は大抵英語の運用能力の話と、そこから切り離して考えられるべき普通の実務能力がごっちゃにして語られることが多い。「グローバル人材」もその一例だと思うんだけれど、「英語で（も）仕事ができる人を増やす」というのでただ言い換えた方がよっぽど広く受け入れられてかつ取り組みやすい話になると思う。</div><div><br /></div><div>そもそも英語をなんとか利用できるレベルまで習得することはスポーツに近く，実務能力を上げるよりは相対的にハードルは低くてただ練習次第だ。言い換えると，いわゆる「学歴」「実務能力」と英語運用能力に相関がないとは言わないけれど「接触時間」「発話量」の方が相関が高いようにしかみえない。実務能力の話を脇に置いて英語運用能力の習得は筋トレみたいなものです、というのを明確に誰かが断言するだけで「グローバル人材の育成」に含まれる内容の片方は大分地に足の着いたものになるんじゃないだろうか。（もう片方として「研究などを含めた実務能力」の向上、が意図されていると思っている）</div><div><br /></div><div>1年前の自分も肩に力が入っていたからこう思うのかもしれない。逆説的なんだけれど、こちらに来た当初にちょっと挫かれたのは，自分が英語に投資してきた（今もしている）時間や努力が全く評価の対象にならないということだった。「英語あんましゃべれないのは（別にどうでも）いいんだけど、仕事はできんの？」という評価のされ方で、英語の運用能力と実務能力を切り離して考えざるを得なくなる。それで１年間やった後だから、「グローバル人材」＝「世界的に活躍できる人を目指します」というざくっとした姿勢になんとなく違和感を感じるというのはあると思う。</div><div><br /></div><div>なお、「英語は筋トレ」というのは元Googleの村上憲郎氏も著書の中でおっしゃっていた（はず。今手元にないけど）。ちなみに村上氏の「村上式シンプル仕事術―厳しい時代を生き抜く14の原理原則」も、アメリカ人と仕事をする上で抑えておいた方が点について新しい視座を提供していて参考になった。</div></div><div><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hktrjp-22&o=9&p=8&l=as1&asins=447800580X&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

</div><div><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hktrjp-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4478008612&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div><div><br /></div><div><div><br /></div><div>「「英語勉強しないとまずいよな」と思っている人の実務能力は海外でも多分問題なくて，その実行に必要な英語運用能力の取得は筋トレ」というのが意識としてもっと共有されるといいと思う。あともう一つ「国際競争に打ち勝つ人材」というのも引っかかったけれど、それについては気が向いたらまたそのうち考えをまとめようかな...。</div></div>]]>
        
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    <title>Product campに参加してきた</title>
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    <published>2011-10-30T08:10:34Z</published>
    <updated>2011-10-30T08:20:35Z</updated>

    <summary>シリコンバレー系，西海岸系のソフトウェア企業だと，&quot;PM&quot; と呼ばれる職種がある...</summary>
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        <name>kotaro</name>
        
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        <![CDATA[<div>シリコンバレー系，西海岸系のソフトウェア企業だと，"PM" と呼ばれる職種がある。Product Manager, Program Manager, Project Manager といった肩書きの略称で，ソフトウェア開発における要件定義、進捗管理，品質管理，製品ライフサイクル、リソースマネジメントなど、プロダクトをリリースする際に発声する直接的な開発以外を担当する役割を担当する。日本のいわゆるSIerと呼ばれる会社には明示的にはないような気がする。web系の会社だと"ディレクター"と呼ばれる役職に相当するのかもしれない。その"PM"のノウハウを共有しましょうよ，という目的のカンファレンスに参加してきた。URL : <a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Unconference">http://www.productcampseattle.org/</a></div><div><br /></div><div><br /><img src="https://lh5.googleusercontent.com/-uSSylIP8F6w/Tq0IR--81NI/AAAAAAAACqw/JZg09RBOlIw/s288/2011-10-29_14-13-48_268.jpg" height="288" width="162" /><br/></div><div>特徴的なのはこのカンファレンスが"<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Unconference">Unconference</a>"という形式で行われること。パネリストやセッションがあらかじめ決まっている訳ではなく，話をしたい人が当日話をしたい内容を持ち寄って，それに対する人気投票をもとに当日その場でセッションの内容が決まる。PMという欲割の幅広さを反映し，セッションの内容は以下のような感じで非常に幅広い。</div><div><br /></div><div>- 大企業の中でのstart up的プロジェクトの始め方</div><div>- ブルーオーシャン戦略</div><div>- Program Manger/Product Manager/Project Manager の違い</div><div>- なぜ新規プロジェクトは失敗するのか</div><div>- 予算の取り方</div><div>- Marketing Managerへの転身方法&nbsp;</div><div>etc</div><div><br /></div><div>今回は以下の4つに参加してきた。</div><div><br /></div><div>---</div><div><br /></div><div>- Value Based Pricing&nbsp;</div><div>コストベースではなく顧客への価値ベースで値付けをするには、という話。ものを得たときよりも失ったときの方が心理的な抵抗が大きい（$20もらったときと$100もらって$80返さなければいけなくなったときのどちらが幸せか,etc）、サンクコスト（タダ券だったら行くのをやめる土砂降りのコンサートにも、チケットを購入していたなら行く etc）など、心理学的な知識はpricingに役立ちますよという趣旨で。正直普段考えたこともなく新鮮だった。</div><div><br /></div><div>- How to make a product that customers love</div><div>愛される商品を作るにはEnvision&gt;Plan&gt;Execute&gt;Measureのサイクルを繰り返すことが重要，という話。例をオーディエンスに求めてその内容から話を組み立てていくというイメージの中の大学の講義っぽい進め方で，この種のディスカッションの進め方に全く慣れていないことを痛感する。</div><div><br /></div><div>- Difference of &nbsp;Product Manager/Program Manager/Project Manager</div><div>PM,っていうけれどどういう役割があってどの職種の人がどの役割をやるべきなの？という話。</div><div><br /></div><div>- Agile Dojo</div><div>アジャイル開発の進め方，というのを期待して参加したら問題解決のディスカッションを役割を決めて時間を区切ってやるとうまくいく、というコーチングに近い内容。</div><div>その場でチームを組んでされかの問題解決ディスカッションをしましょう、というものすごいインタラクティブな形式のセッションだった。</div><div><br /></div><div>----</div><div>シリコンバレーやサンフランシスコも似たような環境なんだろうけれど、シアトルではハイテク業界で会社を越えた職種別交流が盛んでこの手の集まりにはことかかないのがいい。PM業務に特化した1日がかりのカンファレンスというのは日本では見たことがないように思う。</div><div><br /></div><div>日本でGoogleやAmazonが生まれないのはなぜかという議論がよくあるけれど、この手の職種を越えたエコシステムがまだ形成されていないというのは一因としてあるかもしれない。ハードウェアに比べてソフトウェアは個人が持つノウハウや知識がプロダクトに影響を与えやすいから、その知識共有がしやすくて内容が深いほどいいプロダクトが生まれる可能性は高くなるはず。</div><div><br /></div> ]]>
        
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    <title>アメリカのIT企業で働くために行った英語の勉強法など</title>
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    <published>2011-10-22T06:48:07Z</published>
    <updated>2011-10-23T16:35:48Z</updated>

    <summary>今の会社は完全な米国法人で日々のメインの業務で日本語を使うこと基本的にない。そう...</summary>
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        <name>kotaro</name>
        
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        <category term="徒然." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="英語" label="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="font-family: 'trebuchet ms', verdana, arial, sans-serif; line-height: 18px; ">今の会社は完全な米国法人で日々のメインの業務で日本語を使うこと基本的にない。そういう環境なので，日本語教育をずっと受けていた自分が機能するようになるためにはそれなりの英語への投資が必要だった。<br />ベストとは全く思わないしまだまだ向上の余地が多々あるのだけれど，会社で参考情報としてまとめたら役に立つとほめられたのでここにも残しておく。アメリカ育ちとかでまったく英語に不自由のない人から見たらかなり泥臭いことをしていると思う。これを日本にいて8年くらいやった結果、ある日アメリカ人しかいない職場に放り込まれても一応Managerとして機能する程度の英語力はなんとか身についた。自分は残念ながら言語のセンスはないコツコツ型なので、センスがあればもっとすぐにうまくなるはず。<br /><br />1. 文法<br />少なくとも自分の場合には大学受験の時に積んだ英文法の知識が相当役に立っていて、実は受験以降まともな文法の勉強はしていない。大学受験の英語は全然バカにしたものではない。世の中にはフィーリングで覚えられてしまう人もいるみたいだけれど（うらやましすぎる）、個人的にはフィーリングで覚えられないので仕事・日常会話・メールなどすべてにおいてこの知識は不可欠だと思った。英文法解説という本がおすすめ。こっちにも持ってきた。<br /><br /><a href="http://amzn.to/pr71qa" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://amzn.to/pr71qa</a><br /><br />この本は辞書的に使うので、実は英文法の基礎がよくわかんないっすという場合には高校生レベルから復習ということで以下の本がいい。これに限らず伊藤和夫先生の本は一般的に非常に正攻法で参考になる。<br /><br /><a href="http://amzn.to/qsUbMe" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://amzn.to/qsUbMe</a><br /><br />2. Listening<br />これがないと仕事では生きていけない。Nativeの人は下手な英語を聞く努力はしてくれるけど、ミーティングとかで一人のためにゆっくり話をするモチベーションはないしこちらからもそれは頼めない。<br />自分の場合にはCNNのpodcastとSteve Jobsのスピーチを毎日の通勤・通学の行き帰りに聞いていた。わからなくても聞き続けるとなんか聞けるようになる。後者はスクリプトみながらシャドーイングもした。<br /><br /><a href="http://www.cnn.com/services/podcasting/" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://www.cnn.com/services/podcasting/</a><br /><a href="http://news.stanford.edu/news/2005/june15/jobs-061505.html" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://news.stanford.edu/news/2005/june15/jobs-061505.html&nbsp;</a><br />itunesUのStanfordからmp3が落とせたはず。もうJobsもいないと思うと少し寂しい。<br /><br />どうしてもわからない場合にはこの辺がもう少しハードルが低い。<br /><a href="http://www.eslpod.com/website/index_new.html" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://www.eslpod.com/website/index_new.html</a><br /><br />あと古いけれどFriendsという海外ドラマを英語字幕で見ている。最近だとGleeとかもいいかもしれない。Friends, Gleeは普通に面白いのでおすすめ。FriendsもGleeも複数シーズンあるけど律儀にSeason1から観るべき。</span><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'trebuchet ms', verdana, arial, sans-serif; line-height: 18px; "><br />3. Writing<br />MBAを視野に入れるなら、TOEFLでも必要になるので早めに始めといた方がいい。MBAに限らず最近の日本の大学院・海外大学院に行くならどこに行くにしてもTOEFLは必須になるはずで、かつこれは一人ではどうしようもない。自分は以下のところでNativeの人に添削してもらっていた。<br /><br /><a href="http://www.cz-training.com/" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://www.cz-training.com/</a><br /><br />練習問題はこんな感じ。慣れないと最初は書けないと思う。<br /><a href="http://www.cz-training.com/toefl/practice.html" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://www.cz-training.com/toefl/practice.html</a><br /><br />4. Reading<br />特に意識したことはなかった。文法がしっかりしてて単語があれば興味あるTopicなら普通に読めるようになるはず。文法がなくて雰囲気で読んでしまうとなかなか上達しない，というのはあるかもしれない。<br /><br />5. Speaking<br />場数が勝負だと思う。最近は便利なことにフィリピンの人とSkypeで30分200円くらいでしゃべれるというサービスがたくさんある。有名どころはレアジョブとか。<br /><a href="http://www.rarejob.com/" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://www.rarejob.com/</a><br /><br />こちらに来る前の一年くらいの間自分は以下のところで週2-3回30分くらい話をしていた。<br /><a href="http://www.italkenglish.jp/login.php" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://www.italkenglish.jp/login.php</a><br /><br />ただ今見るとレアジョブの方がサポートがしっかりしていそう。Speakingも今はTOEFLで必須なので，点数取りたいなら早めに始めておいた方がいい。<br /><br />6. 発音<br />目下自分の最大の懸念がこれ。正直油断すると（油断しなくても）通じなくてorzとなることが多々ある。今は週二回以下のサイトを利用してSkypeで発音を見てもらっている。数ヶ月前よりは大分まともになった。と信じたい。<br /><br /><a href="http://www.speakmethod.com/500wordsintroduction.html" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://www.speakmethod.com/500wordsintroduction.html</a><br /><br />7. 単語<br />単語カードとか作る人もいるけれど、自分はそこまでやる元気がなかったので英単語の本を読んでいた。同じ本を10回くらい読むとさすがに覚えてきて、50回くらい読むとほぼ覚えられた気がする。一つどれでもいいから単語の本をしぼってそれを読み続けるのがいいんじゃないかと思う。最近はやってないけれど、TOEFLを受ける前とかは結構やっていた。<br /><br />あとは英辞郎のiPhoneアプリなども結構役に立つ。<br /><a href="http://www.alc.co.jp/elearning/app/powerwords/index.html" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204); ">http://www.alc.co.jp/elearning/app/powerwords/index.html</a><br /><br />8.まとめ<br />いろいろ書いてみたけれど，最終的に大事なのはやる気じゃないかと思う。自分で言うのもなんだけど日本にいたときは日本語教育をずっと受けていた人の中では比較的英語ができる人扱いだったので（こっちではまともにしゃべれないかわいそうな人扱いだが）いろいろな人からどういう練習をしてるか聞かれていた。そのたびに上記の全部/一部を紹介したけれど，正直続けてる人はいないように思う。逆にFriendsの全セリフを書き起こして勉強しているという人の話を聞いたこともあるけど，そこまでのやる気と根性は出なかった。<br /><br />もっともスーパーエンジニアなら英語片言でもC++/Javaなどで語れるので結構何とかなるかもしれない。自分はPMなのでここにはもうしばらく投資をし続けるつもりです。</span> </div>]]>
        
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    <title>学校では習わないけど実生活では頻出する英語シリーズ [第一回]</title>
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    <published>2011-09-18T03:37:55Z</published>
    <updated>2011-09-18T05:05:36Z</updated>

    <summary>こちらで生活を始めて10ヶ月、当初に比べれば大分英語にも慣れてきたので、いくつか...</summary>
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        <![CDATA[こちらで生活を始めて10ヶ月、当初に比べれば大分英語にも慣れてきたので、いくつか生活の中で頻出する割には日本の英語教育では習わない表現をまとめておきたいと思います。[第一回]としましたが不定期連載です。第一回で終わるかも。<div><br /></div><div><b>- For here or to go?</b></div><div>実際問題として頻出する割に最初は何を言われているのかよくわからなかった英語。いわゆるファーストフードで「持ち帰りにするかどうか」を確認されるときに使われます。Take out というのが日本語なのかどうかはわからないけれど、少なくともこれまで "Take out?" という聞かれ方をしたことはない気がします。</div><div><br /></div><div><b>- "Are you done?" "I'm stil working"</b></div><div>仕事の話ではなくレストランで「下げてもいいですか？」「まだ食べてます」というやりとり。</div><div><br /></div><div><b>- "Crossing fingers"</b></div><div><a href="http://www.google.com/search?q=crossing+fingers&amp;hl=en&amp;prmd=ivns&amp;tbm=isch&amp;tbo=u&amp;source=univ&amp;sa=X&amp;ei=A3B1TsiBPajWiAK5o5mzAg&amp;ved=0CDgQsAQ&amp;biw=1141&amp;bih=683">こんな感じ</a>のGestureがもれなくついてきます。「やるべきことはやったからあとは試してみよう」というような利用のされ方で、日本語で対応することわざは「人事を尽くして天命を待つ」ではないかとおもいます。バグの原因がよくわからないけれど一応なおった場合に、「これで大丈夫？」"Let's cross fingers" みたいなやりとりが出てきます。人によってはことあるごとに使う，ような気がします。</div><div><br /></div><div><b>- "Not really"</b></div><div>「別に」「そんなでもない」という意味。１対１対応での意味としてはそのままですが、"Do you like dogs?"といった質問の答で使われます。自分は長いこととっさに聞かれて「そんなでもない」という意図のときに "Not very much" と言ってしまっていたけれど，そういう時には　"Not really" と返すのが普通らしい。にたような返しに　"Not likely"がありますが、こっちのほうが可能性が低いときに使われている傾向がある気がします。</div><div><br /></div><div><b>&nbsp;- "Hi, XX", "Thank you, XX"</b></div><div>こちらの人はとにかく名前をあいさつにつけます。名前は日本以上に大切なものの模様。</div><div>日本ではこの習慣がないので（毎回毎回「よう田中」とか言わない）、自分は相当意識しないとまだつけられません。つけたらつけたで何か気恥ずかしく、その度に文化の違いを少し感じます。</div><div><br /></div><div><b>- "Fair enough"</b></div><div>「それでいいんじゃない」くらいの意味。相手の話に対して対案を出して，その対案がbestじゃないけど受け入れられる場合などに使われます。これは個人的にはニュアンスが正確にはわかっていなくて，使われると理解はできるけど自分では使えない。</div><div><br /></div><div>さらさら書いていたら思ったよりリストが伸びたので、第二回があるかもしれません。</div><div><b><br /></b></div>]]>
        
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    <title>MBAを取ることにしました</title>
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    <published>2011-09-17T09:02:52Z</published>
    <updated>2011-09-17T09:03:18Z</updated>

    <summary>MacBookAirではなくManagement of Business Adm...</summary>
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        <name>kotaro</name>
        
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    <category term="mba" label="MBA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Times; font-size: medium; "><div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 10px; padding-right: 10px; padding-bottom: 10px; padding-left: 10px; height: 90%; border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: rgb(255, 255, 255); position: relative; color: rgb(51, 51, 51); font: normal normal normal 13px/normal arial, helvetica, hirakakupro-w3, osaka, 'ms pgothic', sans-serif; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; "><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Times; font-size: medium; ">MacBookAirではなくManagement of Business Administrationです。といっても仕事を辞める訳ではなく，二足のわらじ状態になる。技術だけではなくてビジネス系のこともいろいろ学びたく以前から興味があったので、シアトルに慣れてきたこのタイミングで取ることにした。中島さんのブログに刺激されたというのも否定できない。</span><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><br /></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3">「メインジョブ・エンジニア、サポジョブ・MBAというのが最強」の意味</font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><a href="http://satoshi.blogs.com/life/2011/04/engineer.html">http://satoshi.blogs.com/life/2011/04/engineer.html</a></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><br /></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><br /></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3">今回行くことにしたのはUniversity of Washington (通称UW、ユーダブ)のTechnology Management MBAというプログラム。仕事を持つ社会人を対象にしたプログラムで，来年の１月から始まり，期間は1年半。週1回(月曜or水曜)と隔週の土曜日（9時 - 5時)の授業があり、卒業の暁にはフルタイムのMBAと同じ"University of Washington-Foster Master of Business Administration"の学位がもらえる。</font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><br /></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3">働きながらフルタイムの学位と同じ勉強ができる」ということと「Technology Backgroundの学生に特化している」ということが非常に魅力的だった。しかもこのプログラムだけ家から遠いUWのメインキャンパスではなく自宅から車で15分のUW Eastside Executive Center という別キャンパスで行われるのも運が良かった。</font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><br /></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><a href="http://www.foster.washington.edu/academic/tmmba/Pages/TMMBAHome.aspx">http://www.foster.washington.edu/academic/tmmba/Pages/TMMBAHome.aspx</a></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><br /></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3">その他のプログラムとの比較はこちら。</font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><a href="http://www.foster.washington.edu/academic/fostermba/Pages/MBAOptions.aspx">http://www.foster.washington.edu/academic/fostermba/Pages/MBAOptions.aspx</a></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><br /></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3">期間は短いのだが，その分各自の職務経験と自己学習が求められるようだ。上記リンク先の比較表を見ても職務経験の平均が11年と、Full-time MBAの倍近い経験が望まれているのがわかる。</font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3">Class Profile や卒業生をみると、BoeingとMicrosoft 出身者が多くいて、これらの学校の幹部候補生養成学校という意味合いもありそう。KirklandはWashington lake を挟んで東側にあるのだが，この湖の東側にBoeing, Microsoft, T-Mobileといった企業がオフィスを構えている。キャンパスがKirklandにあるのはこのせいもあるのかもしれない。</font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><br /></font></font></font></p><p style="margin-bottom: 0px; border-style: initial; border-color: initial; "><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3">まだ授業は始まっていないけれど、始まったらそのあたりの整理もブログに書き溜めていこうと思っています。</font></font></font></p><div><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"><font class="Apple-style-span" size="3"><br /></font></font></font></div><p></p></div></span><font class="Apple-style-span" color="#000000" face="Times" size="3"></font> ]]>
        
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    <title>iPhone アプリ &quot;Livesnippets&quot; リリースしました</title>
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    <published>2011-09-02T06:42:57Z</published>
    <updated>2011-09-02T07:07:40Z</updated>

    <summary>1つ前のエントリで予告してましたがiPhoneアプリ &quot;Livesnippets...</summary>
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        <![CDATA[<div>1つ前のエントリで予告してましたがiPhoneアプリ "Livesnippets" をリリースしました。</div><div><br /></div><div><br /></div>

<img src="https://lh5.googleusercontent.com/-vjOUZ2K5-o0/TmCAA1s9CdI/AAAAAAAACqE/fwYwnQ40vAA/s400/640x960%252520copy.png" height="400" width="267" /><div><br /></div><div>

<a href="http://itunes.apple.com/app/livesnippets/id460880847?mt=8">http://itunes.apple.com/app/livesnippets/id460880847?mt=8</a> <div><br /></div><div>Facebookの動画共有を簡単にするアプリです。愛する我が子の可愛さを共有するには写真じゃ物足りない、大自然の躍動感を伝えたい、などなどの際にぜひご利用ください。前々から薄々気づいてましたが、現実のリアルな物理空間・社会空間とネット上の情報空間をつなげることに興味があるみたいです。</div><div><br /></div><div>ひと通り作ってみて感覚がつかめたので、また別のアプリを作ってみるかもしれません。仕事じゃないので締切を気にせず、気に入らない機能は一存で落とすことができるのが素晴らしい。</div></div>]]>
        
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    <title>個人がパキスタンに外注できる時代</title>
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    <published>2011-08-29T00:47:31Z</published>
    <updated>2011-08-29T02:20:29Z</updated>

    <summary>趣味と勉強を兼ねて最近はiPhoneアプリを作っていました。近日公開予定なのです...</summary>
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        <name>kotaro</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hktr.jp/">
        <![CDATA[<div>趣味と勉強を兼ねて最近はiPhoneアプリを作っていました。近日公開予定なのですが、アイコンのデザインが自分では出来なかったので前々から気になっていたFreelancer.comというサイトを使ってみました。</div><div><br /></div><a href="http://www.freelancer.com/">FreeLancer.com</a> <div><br /></div><div>ひとことで言うと、「スモールビジネスを個人に外注できるサイト」です。世界中の200万人以上の「フリーランサー」に対し、プロジェクトを発注し、提案を受付け、契約をして納品物を受け取り、料金を支払うという一連の流れをサイト上で一括して行うことができます。特筆すべきなのは1. プロジェクトの規模、2. フリーランサーの多様性 3. 英語の「不」必要性　だと感じました。</div><div><br /></div><div>1.プロジェクトの規模</div><div>Freelancer.comではプロジェクトの登録の際に "Budget for this project"という項目があり、そこでプロジェクトの規模を提示することができます。一番小さいものは"simple project - $30 - $250"というもので、個人で十分利用可能な規模になっています。実際今回は趣味のiPhoneアプリのアイコンデザイン、という内容で予算規模は$50以下でした。友人に夕飯を一回おごって頼んでやってもらう、というイメージです。サイトの説明をみると平均の予算は$200以下ということで、今回のような個人プロジェクトの発注もかなり多いのではないかと思います。</div><div><br /></div><div>支払いはカードなどでもできるようですが、自分はPayPalを利用しました。このサイトに限らず最近のwebサービスは（Netflix, MeetUp, StubHub etc）PayPal対応のところが非常に多いので、このサービスを利用するならこれを機会にアカウントは持っておいて損はないです。支払いは成約した時の金額に加え、Freelancer利用料がかかります。今回は$35の入札で$3の手数料がかかりました。</div><div><br /></div><div>2. フリーランサーの多様性</div><div>まさに「フラット化する世界」を体現していて、文字通り「世界中」から入札があります。今回作ったプロジェクトへは以下のURLから行けますが、今回の場合、投稿から20分程度で一件目の入札がルーマニアの人からありました。その後インド、バングラデシュ、セルビア・モンテネグロ、パキスタン、ベトナム、オーストラリア、イギリス、など、最終的に10日間で21件の入札がありました。途中から何かサンプルを見ないと判断のしようがないことに気づきアプリの詳細情報を送ってサンプルをお願いしたのですが、それにも応じて複数のサンプルを送ってくれる人多数。最終的にはパキスタンの人にお願いすることにしましたが、個人でここまでできてしまうというのはほんの5年前でも考えられなかった状況だと思います。</div><div><br /></div><div><a href="http://www.freelancer.com/projects/Graphic-Design-icon-design/IconDesign.html">http://www.freelancer.com/projects/Graphic-Design-icon-design/IconDesign.html</a></div><div><br /></div><div><br /></div><div>3. 英語の「不」必要性</div><div>もうひとつは、英語は重要というけれど、それよりも重要なのは（少なくともこういったサイトでは）「自分ができること」を確立しておくことだなと思いました。今回のパキスタンの人も正直英語のwritingはうまくはなかったです。が、いろいろ悪くないサンプルを提案してくれるおもてなしとか、レスポンスがいいとか、予算の範囲内だとかそういうところの方がはるかに重要で、過去形と現在系の使い分けができてないということなんてこの際問題ではないです。日本的な価値観だったら「英語では仕事ができない」と思われてしまう英語力の人が普通に仕事を取って高評価を受けているのを見て、ひとつ目からウロコが落ちた思いです。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>トーマス・フリードマンの「フラット化する世界」が出たのは4−5年前だと思いますが、それが現実に現れてきたというのが感想でした。もちろん業界と仕事内容によると思いますが、「日本人も途上国の人と同じ土俵で戦わなければいけなくなる」というよく言われる近未来が少しずつ着実に迫ってきている気がします。</div><div><br /></div>

http://www.freelancer.com/projects/Graphic-Design-icon-design/IconDesign.html<div><div><br /></div></div>

<div>「フラット化する世界」は、だいぶ古くなってしまったかもしれませんが当時読んだ時にはかなり印象的で面白かった。</div>


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hktrjp-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4532313775&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hktrjp-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4532313783&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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    <title>CES 報告</title>
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    <published>2011-01-16T17:09:37Z</published>
    <updated>2011-01-16T17:22:06Z</updated>

    <summary>遅くなりましたがあけましておめでとうございます。新年はCESという家電見本市の調...</summary>
    <author>
        <name>kotaro</name>
        
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        <![CDATA[<div>遅くなりましたがあけましておめでとうございます。</div><div>新年はCESという家電見本市の調査のためにラスベガスに出張に行ってました。自分としては気づけば3回目。もう閉幕から一週間経ってしまいましたが、その報告と感想など。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>

<p><a href="https://picasaweb.google.com/lh/photo/S6UN2LHfyZr5lwzCD0-2Bw?feat=embedwebsite"><img src="https://lh4.googleusercontent.com/_K6JD3CZvSlE/TTIzCl-bp6I/AAAAAAAACLo/lv2lz5R10a0/s400/toyota-entune.jpg" height="300" width="400" /></a><br />
<br /><br />
</div><div>まずはToyota entune.トヨタが発表したカーナビでインターネットコンテンツが楽しめるサービス。実はUIEngine採用。</div><div><br /></div><div><a href="http://satoshi.blogs.com/life/2011/01/uiengine自動車に載るtoyota-entune.html">UIEngine 自動車に載る</a></div><div><br /></div><br />
<div><a href="https://picasaweb.google.com/lh/photo/62Nja773vtQmyfNbXTKUBA?feat=embedwebsite"><img src="https://lh3.googleusercontent.com/_K6JD3CZvSlE/TTItAiuyeRI/AAAAAAAACK8/iZyxSCMI8Yc/s400/CIMG3379.JPG" height="300" width="400" /></a><br />
<br /></div><div>GEのブース。電力メータにサーバを載せてスマートメータにし、電力管理を効率的に行うシステムが提案されていた。</div></p>

<div><a href="https://picasaweb.google.com/lh/photo/rjjMUcmzVlR-un6jwrNhGw?feat=embedwebsite"><img src="https://lh4.googleusercontent.com/_K6JD3CZvSlE/TTItBJ9ln_I/AAAAAAAACLA/OAzt2Y1b6aM/s400/CIMG3390.JPG" height="300" width="400" /></a><br /></div><div>ブラックベリーのタブレット。この種のタブレットの発表が非常に多かった。</div><div><br /><a href="https://picasaweb.google.com/lh/photo/hz2thLwclPD5-NqWzdcl_w?feat=embedwebsite"><img src="https://lh6.googleusercontent.com/_K6JD3CZvSlE/TTItCAgfE2I/AAAAAAAACLI/ljiZiUHDURU/s400/CIMG3403.JPG" height="300" width="400" /></a></div><div>Motorola 　Atix. 専用ドックを利用することでPCから携帯内のデータを直接操作できるし、テレビにつなぐとSTBになるというスマートフォン。写真はドック。</div><div><br /></div><div><a href="http://japanese.engadget.com/2011/01/06/atrix-4g/">モトローラのTegra採用スマートフォン Atrix 4G、合体でノート型に変身</a></div><div><br />

<p><a href="https://picasaweb.google.com/lh/photo/s_IOmAXfSA34rbjJJUloqg?feat=embedwebsite"><img src="https://lh3.googleusercontent.com/_K6JD3CZvSlE/TTItDPyYh3I/AAAAAAAACLM/Z-6hjmvmn8Y/s400/CIMG3416.JPG" height="300" width="400" /></a><br/><br/><a href="https://picasaweb.google.com/lh/photo/gSwDyon5b0kmJ4wJrYi1dw?feat=embedwebsite"><img src="https://lh3.googleusercontent.com/_K6JD3CZvSlE/TTItDoDGgPI/AAAAAAAACLQ/RthPjN0gak8/s400/CIMG3417.JPG" height="300" width="400" /></a></div><div>盛況なSamsungブース。テレビアプリ、テレビと携帯連携のデモ。Samsungは実はUSでは携帯向けのビデオコンテンツのオンラインストアも運営していて、一昔前のソニーのようななんでも自前でやりますという勢いを感じる。</div><div><br /></div><div>全体的に、Samsung, LG の盛り上がりと日本メーカの存在感が前より薄くなっているような印象があった。ソニー、パナソニックはまだブランドとして健在だけれどSHARPや東芝などには人がそこまで入っていなくて、ブースの大きさや盛り上がりも踏まえるとアメリカ人からみたらハイアールなどとかわらなくなっているように見えた。他方LGのネットワークにつながる白物家電やSAMSUNGのテレビアプリ・携帯連携などの目新しいサービスのデモは、日本メーカのブースではみられなかった。この状況からもう一度巻き返すためには、日本国内でしか通用しない学生を雇っている余裕なんてもうないだろう。</div><div><br /></div><div>あとはこの種の技術・ネットワークサービスがただの家電にとどまらない方向に広がっているように思う。上にトヨタとGEをあげたけれど、Newyork Timesもブースを出していたし、NIKEのミーティングルームもあった。UNIVERSALもここ数年ブースを出している。アメリカがなんでもすごいという気はないけれど、こういうことを含めた世界的な潮流を知る場所としてはCESはすばらしく、正直日本のCEATECとは比べ物にならない。</div><div><br /></div><div><br /><a href="https://picasaweb.google.com/lh/photo/rnKiouN1mZYLFKQxjOtrNw?feat=embedwebsite"><img src="https://lh4.googleusercontent.com/_K6JD3CZvSlE/TTItBuA7RDI/AAAAAAAACLE/Bo7E4dddCpE/s400/CIMG3393.JPG" height="300" width="400" /></a></div><div>道すがらで見かけた疲れたミッキーマウス。</div><div>なお今回は仕事が忙しく、ラスベガスにいたのに一回もギャンブルをやらなかった。</div><div><br /></div><div><br /></div> </p>]]>
        
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    <title>シアトル雑感</title>
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    <published>2010-12-14T00:53:10Z</published>
    <updated>2010-12-14T01:01:52Z</updated>

    <summary>速いものでシアトルに来て１ヶ月が経ちました。多少落ち着いてきたのでここまでの印象...</summary>
    <author>
        <name>kotaro</name>
        
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        <![CDATA[<div><div>速いものでシアトルに来て１ヶ月が経ちました。</div><div>多少落ち着いてきたのでここまでの印象をまとめておこうと思います。</div></div><div><br /></div><div>1. 街が奇麗</div><div>渡米前からシアトルはいいところだ、という話はいろんな人から聞いていましたが、確かに街が奇麗です。サンフランシスコやロサンゼルスではちょくちょく見かけた、「これは治安が悪いエリア」というのが少ない気がします。もっとも自分が住んでいるのがシアトル周辺でも比較的いいところらしいせいかもしれませんが、今のところ「これはまずいところにきてしまった」という経験がありません。</div><div><br /></div><div>あと緑が多く、もう散ってしまいましたが紅葉がきれいです。さらに冬は雨が多いものの夏はすかっと晴れて気持ちのいい時期が続くらしいです。夏のシアトルは most beatiful place in the world だ、というのをこっちで知り合った複数の人から聞きました。そんな街はなかなかないんじゃないか。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>2. 広い。車必須</div><div>シアトルだから、というかアメリカ西海岸だから、という話ですがだだっぴろいにもほどがあると思うくらい広いです。高速は片道5車線、というのもそうですが近所のスーパー一つとっても広い（遠い）。いま常用しているスーパーは車で5分ですが、時速50kmで巡航して5分です。歩いたら1時間くらいかかる。地方だとこんな感じなんでしょうか。少なくとも東京ではあり得ない。</div><div><br /></div><div>3. 自炊必須、と思いきや意外にそうでもない</div><div>松屋とか吉野屋みたいのがないです。ところが冷凍食品が充実してるし、総菜系も結構あるので意外に自炊しなくても行けます。日本にいたときよりしてますが、当初想定よりは全然してないですね。なお意外なことに日本食は普通に買えます。日本食屋があるというのはあるけれど、普通のスーパーにも味噌・醤油・カレールーなど普通に売ってます。</div><div>またシアトルのWestlake Center の地下にはダイソーが入っていて、大変にぎわってました。</div><div><br /></div><div>今のところ出だしは好調な気がします。ブログも前よりはマメに書く予定。</div><div><br /></div> 

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/s3HBNd9w5Kz7v1CSJdzpsQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/TQXSB1lQZ7I/AAAAAAAACKQ/Cd4AGtjUwXk/s400/IMG_0232.jpg" height="400" width="300" /></a></td></tr></table>

<p>アパート。</p>]]>
        
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    <title>ThinkPad x60 Rescue and Recovery でパスワードを忘れてしまった場合の処理</title>
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    <published>2010-11-03T20:24:23Z</published>
    <updated>2010-11-04T05:37:29Z</updated>

    <summary>利用していたThinkPad x60を Rescue and Recovery ...</summary>
    <author>
        <name>kotaro</name>
        
    </author>
    
        <category term="Tips" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hktr.jp/">
        <![CDATA[<div>利用していたThinkPad x60を Rescue and Recovery から復旧しようとしたところ、Rescue and Recoveryのパスワードがわからないという問題が発生。解決方法があまり見当たらなかったので、参考までにメモを残しておく。</div><div><br /></div><div>Rescue and Recovery のパスワードが分からなくなるというのは結構ありがちらしく、しかも正攻法でのリセットはできない模様。</div><div><br /></div><div><div><a href="http://www-06.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd03.nsf/jtechinfo/SYJ0-000D3A7">ThinkPad の各種パスワードと設定方法について - ThinkPad IBM Rescue and Recovery プリロード機種（2004年2月以降発表製品）</a></div><div><br /></div></div><div>手元では以下の方法で問題を解決した。</div><div>1. リカバリーディスクを作成する</div><div><br /></div><div><a href="http://www-06.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd03.nsf/jtechinfo/SYJ0-0241B69">リカバリー CD を作成する方法 - ThinkPad/ThinkCentre （Rescue and Recovery Ver 3.0 プリロード機種）</a></div><div><br /></div><div>2. 起動でCDブートが優先されるようにしておく。</div><div>3.&nbsp;Rescue and Recovery をアンインストールする。</div><div>4. 再起動を求められるので、CDに1.で作成したリカバリーディスクをいれた状態で再起動。</div><div>5. 再起動するタイミングでCDブートに移行</div><div><span class="Apple-tab-span" style="white-space:pre">	</span></div><div>Rescue and Revocoveryのパスワードを聞かれることなくRescue and Recovery モードに入れる。</div><div>あとは画面の指示に従ってクリーンインストールを行うだけです。</div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
    </content>
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    <title>Computex Taipei 2010 まとめ  - ON編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hktr.jp/2010/06/20100606-computex-taipei---on.html" />
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    <published>2010-06-07T07:59:48Z</published>
    <updated>2010-06-07T08:22:37Z</updated>

    <summary>Couputex Taipeiに最新の動向調査を目的に参加してきました。 ASU...</summary>
    <author>
        <name>kotaro</name>
        
    </author>
    
        <category term="UIE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="computextaipei2010" label="Computex Taipei 2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hktr.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans-serif; border-collapse: collapse; white-space: pre-wrap; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px; "><a href="http://www.computextaipei.com.tw/">Couputex Taipei</a>に最新の動向調査を目的に参加してきました。<br />
ASUSのEPADなど、いわゆるホットトピックは各ニュースサイトにまとめられているので、実際に参加した実感をまとめておこうと思います。</span></p>

<p>今回のComputex Taipei 2010のトレンドは、<br />
1. タッチUI（タブレットPC含む）<br />
2. e-book reader<br />
3. 3D<br />
だったように感じました。</p>

<p>1. タッチUI（タブレットPC含む）<br />
iPadの登場でネットブック系各社がスレートPC/タブレットPCを発表していましたが、会場へ行くとそれ以外の中小コンピュータメーカも同様のものを展示していました。OSはWindows 7, Windows CE, Androidとさまざま。性能差はあるにせよハードウェア差分はほとんどなく、ソフトウェア・サービスレイヤーでの差別化の重要性を痛感します。たまたま昼食時に同席した日本の大手電機メーカの方が「これからはうちもUIを重視していく」という話をしていましたが、数少ない差別化ポイントとしてはやらざるを得なくなるだろうなという印象でした。<br />
タブレットの場合には、最初の表示画面がデスクトップという現行のメタファーを見直した方がいいのかと思いますが、iPad系（アプリへのショートカットを並べる）以外のアプローチは今のところないような気がします。</p>

<p>ASUS EPAD。</p><p><br />
<img src="http://lh5.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/TAuV6uYXAGI/AAAAAAAABcE/-XpNCcQb10Y/s288/CIMG3123.JPG" /></p>

<p>どこか中小メーカのAndroidタブレット。</p><p><br /></p><p><br /></p>
<img src="http://lh4.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/TAuW8tS2q3I/AAAAAAAABgs/nH79aDd5Thw/s288/CIMG3156.JPG" />

<p></p>

<p>これらPCに加え、普通のフォトフレームにタッチ機能が入っているものや、純粋にタッチソリューションのブースが多かったのも目につきました。下はマルチタッチのディスプレイでピアノ。</p>

<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/TAuW0EpnPtI/AAAAAAAABf8/pQM_G62X3lk/s288/CIMG3151.JPG" /></p>

<p><br />
2. e-book reader<br />
もうひとつのトレンドがe-book reader。タッチパネルがiPadの影響ならこちらはKindleの影響だと思いますが、モノクロディスプレイで本をよむための専用デバイスが大量に出展されていました。狙ったように白か黒のデザインで、キーボードの配置も含めKindleもどきだらけで、裏でMP3が鳴るなどの付加機能付きのものもありました。こちらもハードウェアでの差別化は全くできなくなっていることを実感します。</p>

<p>Kindle もどきの電子ブックリーダー。</p>

<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/TAuVvataYfI/AAAAAAAABbk/RcBlLkBHHAc/s288/CIMG3119.JPG" /></p>

<p>3. 3D<br />
昨今の3DTVブーム・3D映画ブームを反映したのか、3D関連の展示も多く見られました。nVIDIAが音頭をとっている影響も大きいようです。PCメーカ各社のブースではnVIDIAが協賛（？）した3DPCデモが大抵行われていました。

<p>acer ブースの前でのnVIDIAのPR。</p>

<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/bpkvFtNmiqA&hl=en_US&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/bpkvFtNmiqA&hl=en_US&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>

<p>ASUSブースの前でのnVIDIAのPR。この人の英語と中国語のシームレスな切り替えはすごかったです。</p>

<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4CIiAyzViVY&hl=en_US&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/4CIiAyzViVY&hl=en_US&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>

<p>また、中小のコンポーネント技術としても液晶シャッター方式の3D、いまどき懐かしい赤青メガネでの3D、裸眼立体視、3Dデジタルフォトフレーム（裸眼立体視）、その3Dフォトフレーム用の写真を取るための複眼カメラの展示などさまざまな展示がありました。</p>

<p>CESでも思いましたが、日本最大の家電展示会CEATECではこういうキワモノ系展示がほとんど見られないのが残念です。</p>

<p>PCの展示会だとアピールしにくいせいかもしれませんが、日本で話題になっているようなクラウドやグリーンITは逆にほとんど見られませんでした。</p>

<p>実際に行ってみると、ハードウェアの急速なコモディティ化、差別化要素としてのGUIの重要性を改めて実感しました。ただ、サービスまで含めた仕組みを作るためのハードの利用はハードルが低くなっているので、新しい仕組みを考え出せればそのアドバンテージはむしろ増してきていると思います。]]>
        
    </content>
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    <title>サンフランシスコ訪問</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hktr.jp/2010/02/post-5.html" />
    <id>tag:www.hktr.jp,2010://1.305</id>

    <published>2010-02-20T21:43:11Z</published>
    <updated>2010-02-20T21:57:59Z</updated>

    <summary>久しぶりのブログ更新。週末を利用してサンフランシスコに行ってきた。Berkele...</summary>
    <author>
        <name>kotaro</name>
        
    </author>
    
        <category term="徒然." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hktr.jp/">
        <![CDATA[<p>久しぶりのブログ更新。週末を利用してサンフランシスコに行ってきた。Berkeleyにいる知り合いに会うのが主な目的。</p>

<p>中国の存在感の高まりを感じることが多かった、ということを少し思い出してみて思う。最近の中国の勢いは凄まじいということをいろいろと話を聞いているのでバイアスが掛かっているとは思うけれど、正直かなり印象的だった。<br />
サンフランシスコにはまさに中国というチャイナタウンがあるのだが、それ以外の場所でも非常に良く見かける。特に今回印象的だったもののひとつはUC Berkeley. Berkeleyの自由な校風が惹きつけるのかアジア系の学生、特に女子学生が非常に多かった印象を受けた。日本からの留学生は全般的に減っているらしいが、少なくともアジア系留学生が減っているという感じは全くしない。</p>

<p>もうひとつは市内の看板や注意書きの多さ。地下鉄の公式な注意書きが英語と中国語の二ヶ国語併記になっていたのは驚いた。他方日本語の看板は殆ど見かけず、こんなところでも存在感の低下を感じる。</p>

<p>そして中国系の人の見た目の洗練されっぷり。失礼ながら少し前までは、見た目だけで日本人かそうでないかを見分けることは可能であった、と思う。男性にせよ女性にせよ、個人にせよ団体にせよ、垢抜けない服装であることは否めなかったのだが、今回はほとんどわからなかった。日本人かな、と思ったら中国人というパターンばかり。今回旅行であったUSで暮らす日本人も、中国の存在感の高まりと日本の存在感の低下を指摘していた。これまでは日本は経済大国だということで一目おかれていたけれどももはや今後数十年、よほどのことがない限り日本が中国・インドに国家単位の経済力で勝ることはない中、どういう形を今後目指すのかは考えておきたいと思う。</p>

<p>以下、いくつか写真をピックアップ。日本より暖かいのがよかった。</p>

<p>桜ほぼ満開。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/0MJ6tIe74qPk7zUTrXnocA?authkey=Gv1sRgCMLA-p-4qO7RPQ&feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/S39mX6ejP_I/AAAAAAAABBc/ZcFbsSVQhSQ/s288/CIMG2953.JPG" /></a></td></tr></table>

<p></p>

<p>UC Berkeley. 写真ではよくわからないけれど、UCのパーカー着てる人だらけ。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/b0fxhqHiBH3wbqx7laSW4A?authkey=Gv1sRgCMLA-p-4qO7RPQ&feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/S39mvRjjXkI/AAAAAAAABBk/RyqmiSGTJPI/s288/CIMG2970.JPG" /></a></td></tr></table></p>

<p><br />
プールで泳ぐ人など。<br />
<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/K3KLL0RqNWX9mJ08ky2FtA?authkey=Gv1sRgCMLA-p-4qO7RPQ&feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/S39m2glzNTI/AAAAAAAABBo/E18WsxiAHjw/s288/CIMG2977.JPG" /></a></td></tr></table></p>

<p>一日空いたので、去年ほとんど見れなかった　Stanfordへ行ってみることに。今回は電車(Cal Train).通勤電車と聞いていたがイメージと違う大きさ。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/2TwNOB_ryZGb5Z5K0SZNVQ?authkey=Gv1sRgCMLA-p-4qO7RPQ&feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/S39nSQmtPxI/AAAAAAAABCE/xP0FcApYFko/s288/CIMG2987.JPG" /></a></td></tr></table>

<p>駅からはStnafordの無料シャトルバス。車がなくても行ける。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/Z8eEZ2DhxwmXREQClmq5kw?authkey=Gv1sRgCMLA-p-4qO7RPQ&feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/S39nC1T7E0I/AAAAAAAABB8/2We8O0GdFhU/s288/CIMG2999.JPG" /></a></td></tr></table>

<p><br />
この日も晴れていました。日差しが2月とは思えない。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/z2yhE_Sfr4v9CNPxoFtiww?authkey=Gv1sRgCMLA-p-4qO7RPQ&feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_K6JD3CZvSlE/S39m8vrGp0I/AAAAAAAABB0/eY7mgw_eep4/s288/CIMG3002.JPG" /></a></td></tr></table>]]>
        
    </content>
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    <title>使ってないノートPCありませんか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hktr.jp/2009/08/pc.html" />
    <id>tag:www.hktr.jp,2009://1.304</id>

    <published>2009-08-01T23:21:34Z</published>
    <updated>2009-08-02T01:12:38Z</updated>

    <summary>友人がフィリピンにコンピュータールームを作ろうプロジェクトを進めています。日本か...</summary>
    <author>
        <name>kotaro</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hktr.jp/">
        <![CDATA[<p><br />友人がフィリピンにコンピュータールームを作ろうプロジェクトを進めています。<br />日本からPCをフィリピンに持っていって、そこに普通の人がインターネットを利用できるような環境を作ろうというもの。<br /><br /><a href="http://www.ikomaru.com/c4l/">Computers for Life</a>.<br /><a href="http://www.ikomaru.com/aki_note/?cat=18">aki_note Computer Room Project</a><br /><a href="http://www.ikomaru.com/aki_note/?p=3158">Patag Computer Room Project ことはじめ</a><br /><br />彼女のさらに友人が現地の駐在員をしていることもあり、いろいろと具体的に話ができているようです。<br />理念に共感、というほどのかっこいいものではないのですが、海の写真の綺麗さに感動してなんか手伝えればと思っています。<br /><br /><br /></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/akipponn/3363413112/" title="2009.03 Phylippines by akipponn, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3615/3384892064_726a8691c2.jpg" alt="2009.03 Phylippines" width="500" height="375" /></a></p>


<p><br />akipponさんのブログより転載。海が綺麗すぎる・・・。<br /><br />ついてはこのブログを読んでいるみなみなさまにお願いなのですが、いらないPCがあったらゆずっていただけないでしょうか。<br />インターネットと簡単なドキュメント作成ぐらいまでがまずできればいいよね、という話なので性能は問いません。2000年以降のものなら全く問題ないと思います。OSは再インストールするので調子悪くてもいいです。ただ結構山奥で運ぶのが大変なので、できればノートPCがいいなということでした。<br /><br />心当たりのある方はぜひぜひ連絡いただければと思います。よろしくおねがいしますー。<br />このブログを読んでいる人は比較的PCをたくさん持っているはずなので、うっすらと期待しています。:-)<br /><br />#関連していろいろ調べてみたのですが、PCを修理するNGOとか、いらないPCを配るNGOとか、世の中にはいろいろな活動をしている団体がいるんですね。<br /><br /><br /><br /></p>]]>
        
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    <title>iPhone 3GS購入＆個人的にヒットしたアプリレビュー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hktr.jp/2009/07/iphone-3gs.html" />
    <id>tag:www.hktr.jp,2009://1.303</id>

    <published>2009-07-12T21:56:51Z</published>
    <updated>2009-07-13T04:15:07Z</updated>

    <summary>ブログの更新がまったくないが何をやっているんだという指摘を受けたので、久しぶりに...</summary>
    <author>
        <name>kotaro</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hktr.jp/">
        <![CDATA[ブログの更新がまったくないが何をやっているんだという指摘を受けたので、久しぶりに更新です。<br />満を持してiPhone 3GSを購入しました。これまではおサイフケータイがないことと日本語入力に難があったことで購入をためらっていたのですが、<br /><br />-オートチャージSuica がおサイフケータイと同じくらい便利<br />-日本語入力が相当快適になっている<br /><br />ということを発見してついに購入に至りました。@ezweb が@i.softbank.jpに変更になったので、変更されていない方はお手数ですが変更をお願いします。番号は変わりません。<br /><br />購入してまだ一週間ですが、すでに生活が変わった感を実感中です。<br /><br />- 外出時の持ち物が減った（個人携帯、会社携帯、iPod Shuffleが一つに統合）<br />- PC の立ち上げ時間が減った（RSS,twitter,各種SNSが手元で確認可能）<br />- メディアへの接触回数が増えた（新聞、Podcast,VIdeocast)<br />- 話題が増えた（あなたもiPhoneですか、的な。しばらく飲み会でかならずこの話をすると思いますがおつきあいください）<br /><br />特にPCを立ち上げる時間をかなり減らせるというのは自分でも意外でした。考えてみれば確かに他の人の更新を確認するだけだったら手元のディスプレイで十分ですね。<br />UIについていうとハードとソフトが高度に連携していることが、快適な操作性には非常に重要であることを再認識します。仕事で感じるリモコンの重要性に通じるものがある。<br /><br />で、ここまでで終わってもなんなので個人的にヒットしたアプリを紹介。ほかにいいやつがあれば教えてください。定番の各種コミュニケーション系は省略します（Skype, Twitter,Facebook,Google, RSS Reader）<br /><br />- <b><font style="font-size: 1.25em;">産經新聞</font></b><br />定番アプリですが、産經新聞朝刊をそのまま読めます。しかも無料。バージョンアップで使い勝手も相当よくなりました。正直日経新聞版なら月額500円とか出してもいいです。電通も頑張っているみたいですが、この種のアプリがiPhoneで充実して電子書籍の本命になる気がします。<br />ベンダーがヤッパなのが個人的にはよくわかりません。3Dモデリングじゃなかったのか。<br /><br />20社30誌のiPhone向け電子雑誌を配信 - 電通とヤッパが提携、広告配信も予定<br /><a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2009/07/09/007/">http://journal.mycom.co.jp/news/2009/07/09/007/</a><br /><br />-<b><font style="font-size: 1.25em;">Evernote</font></b><br />平たくいえばオンラインメモツール。手元で作ったメモをとにかくサーバに挙げ、PCやwebで確認可能。これのすごいところは、写真をとってその中の文字列を検索可能なところです。日本語は未対応みたいですが、英語のメモを一緒にカメラに収めたりすれば使えるかも。<br /><br /><a href="http://evernote.com/">http://evernote.com/</a><br /><br />-<b><font style="font-size: 1.25em;">i英辞郎</font></b><br />1000円の有料アプリですが、英辞郎を愛用している人なら買って損はないと思います。オンラインより検索早いです。検索した単語をまとめて単語帳として利用するとか、さらにそれをGoogle Docsと同期するとか好きな人にはたまらない機能満載。正直既存の電子辞書市場はなくなるのでは。<br /><br /><a href="http://sokoide.com/ieijiro/2008/">http://sokoide.com/ieijiro/2008/</a><br /><br />-<b><font style="font-size: 1.25em;">今日の中吊り</font></b><br />電車の中吊りを手元で見られるアプリ。中吊りの新しい楽しみ方です。暇つぶしに最適。ananの中吊りを細かく読んだりとか、意外に楽しい。<br /><br /><a href="http://nakatree.jp/">http://nakatree.jp/</a><br /><br />-<b><font style="font-size: 1.25em;">memory tree</font></b><br />ライフログ系アプリ。写真を撮った場所とひも付け、同時に近くで撮られた写真を確認できるアプリです。それだけだとよくありがちですが、iPhone を振るアクションと操作がひもづけられていて、これがなかなかよくできてます。専用サーバじゃなくてFlickrにあがるならもっと使うんだが。<br /><br /><a href="http://www.memorytree.me/">http://www.memorytree.me/</a><br /><br />-<font style="font-size: 1.25em;"><b>PhotoShare</b></font><br />某Satoshiさん開発の写真共有サービス用アプリケーション。ユーザアカウントがいらないところとか、明示的なアップロード作業がいらないところとか、細部までこだわって作られている印象を受けます。ただネットワーク外部性にかけるというか、知り合いに利用者が少ないのが難点。友達になるためにはメールアドレスを知らないといけないというのもちょっとセキュリティが固すぎな気がします。<br />アカウント持ってる人いたら教えてください。<br /><br /><a href="http://www.bcphotoshare.com/">http://www.bcphotoshare.com/</a><br /><br /><br />そんなところでしょうか。ネットワークとカメラとGPSが標準装備なんで、ライフログ系のアプリはまだまだ可能性があると思います。学生の時にiPhoneがあったら狂ったようにアプリ作っただろうな・・・。普通の人は位置情報をメールに添付なんてできないということを思い知った３年前の夏を思い出します。 ]]>
        
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    <title>アメリカの起業家は裾野が広そうだという話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hktr.jp/2009/03/post-3.html" />
    <id>tag:www.hktr.jp,2009://1.300</id>

    <published>2009-03-21T19:23:20Z</published>
    <updated>2009-03-22T08:20:30Z</updated>

    <summary>１月あたりから英語のレッスンを受けています。レッスンといいつつSkype経由で一...</summary>
    <author>
        <name>kotaro</name>
        
    </author>
    
        <category term="徒然." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hktr.jp/">
        <![CDATA[１月あたりから英語のレッスンを受けています。<br />レッスンといいつつSkype経由で一時間世間話をして謝礼をPayPalで支払うだけですが、ベルリッツとか行くよりもよっぽど安くて実践的でおすすめです。話し相手になってくれる彼女はMITの学生でおそらく華僑。最近マンハッタンのウォールストリート沿いのワンルームマンション（24時間対応のドアマン付き）に引っ越して、7月からゴールドマンサックスで働くとのこと。なんで時給２5ドルで自分のつたない英語の話相手になってくれるのかはよくわかりません。<br /><br />で、本題。今日は彼女が今ちょっと手伝っているアントレプレナー（23歳）の話を聞いたのですが、その彼は以前マリファナの密売人をしていたとか。マリファナの密売を最初15ドルから始め、組織の運営かかわるようになり、逮捕される時には数億円が手元に残るような形で組織をマネジメントしていたそうです。<br />日本なら逮捕された時点でその後の人生がかなり厳しいものになることが予想されるわけですが、彼は出所した後に15ドルを数億円にした才覚を起業家として買われ、今はファッションブランドを立ち上げて業務拡大のための資金集めをしているそうです。結果が出そうならどんな過去の経験でも買うという意味で、アントレプレナーシップの見いだされ方がものすごくアメリカン。日本だと文化的にこういうのはなかなか難しいような気がします。これはただの一例ですが、こういった話の積み重ねで彼我の起業に対する意識差は出てくるのかもしれないと感じました。<br /><br />なお、Skype経由のEnglish Tutor&nbsp; は、以下のサイトの右上の方の、Find English Tutors というところから探しました。自分はUSの人にしたけれど、フィリピンとかでこれをメインの仕事にしている人もいるみたいです。フィリピンだと時差がないという点ではいいかもしれない。<br /><br /><a href="http://www.eslteachersboard.com/">http://www.eslteachersboard.com/</a><br /><br />送金に利用するPaypalは以下から。<br /><br /><a href="https://www.paypal.com/j1">https://www.paypal.com/j1</a><br />
<br />
音声通話に利用するSkypeアプリケーションは以下から。<br /><br /><a href="http://www.skype.com/intl/ja/">http://www.skype.com/intl/ja/</a><br /><br />いい時代になりました。<br /><br /> ]]>
        
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